<< March 2010 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

アートNPOヒミングのブログ&ウェブ、引っ越しました。

http://himming.jp/
活動ブログはアートNPOヒミングブログでご確認ください。
himming * アートイベント/ヒミング * 09:04 * - * -

プロバスケットチーム「富山グラウジーズ」勝利!!

バスケファンとしては大興奮!!

氷見で初めて行われた

プロバスケットボールの試合



bjリーグ

富山グラウジーズ VS 京都ハンナリーズ


富山グラウジーズは

北陸初のプロスポーツチーム



ほらーーー!

かっこいいでしょーーー!

実は・・・ルールもよく知らない

ミーハーなファンですが、、、

(息子たちの部活がバスケというだけで。。。)



氷見といえば「ハンドボール」

ハンドボール経験者が圧倒的に多い中で

プロバスケの試合は画期的!!

おおおーーーついにーーー

という気分♪



ハーフタイムやタイムアウトになった瞬間

必ずダンスチームが登場するのも見どころ



華やか〜〜〜



ゲームも終盤に近づき

地元の応援も

テンションあがりっぱなし




最終ゲーム

残り 6,2秒

富山グラウジーズ 71 対 京都ハンナリーズ 69

心臓ばくばくの大接戦

会場が揺れるほど湧き上がる大声援





富山グラウジーズ

勝利ーーーっ!!

勝ったーーーーー!!




興奮さめやらぬ中

MVPに輝いたのは

加藤真選手





富山グラウジーズのみなさん

京都ハンナリーズのみなさん

スタッフのみなさん

お疲れさまでした。

いい試合でした。

どうもありがとうございました。

また氷見で!!




yoro * ピープル * 23:05 * - * -

紫陽花

雪の中で

ふるえるような





紫陽花





春は

まだ・・・




yoro * スポット * 22:55 * - * -

ほしのふるまち〜世界でいちばん優しい再生ラブ・ストーリー〜

みなさま!!ビックニュースでございま〜す。

2006年から2008年まで小学館『週刊ヤングサンデー』で連載された人気漫画家・原秀則さんの作品、富山県氷見市を舞台にした『ほしのふるまち〜世界でいちばん優しい“再生”ラブ・ストーリー〜』が、実写映画化されることになりましたーーーーー。

1〜7巻(完結)までコミック本が出版されていて、氷見市民は、みーんな知っている!!(と、思う、、、たぶん、、、)

東京の進学校で落ちこぼれ、両親に氷見の親戚へ居候させられた主人公、堤恒太郎君。高3の時、氷見の高校に通うことになった。そのお隣に住む同級生の一ノ瀬渚ちゃんと夢や目標を見つけながら、お互いに成長していくという、さわやかなラブストーリー。いまどき、めずらしいくらいの・・・。
(あー全部語ってしまいそう〜あとは、本読んでねッ^^;)









そして、主人公が住む親戚の家が、我が地元「氷見市薮田(やぶた)」なので、我家の近所の風景や家が特にたくさん描写されている。それも、あまりにも忠実なので、薮田の住人はどこの場所だかすぐわかる。(と思う、、、たぶん、、、)

「この家、○○さんの家やね〜。」
「この漁港やらバス停やら、本物と一緒やわ〜。」
「あらあ〜、家がでとる!」

と、1巻を読んだ時からすでに大盛り上がり!


1月30、31日と2日間にわたり北日本新聞さんの主催で行われた『ほしのふるまち 前夜祭』。トークショーやセミナーが盛りだくさん。



パネリストは(左から)
同漫画の元編集担当者で小学館の横山真義さん。富山県砺波市ご出身。
そして、この映画のプロデューサー須藤晃さん。富山県射水市ご出身で尾崎豊さんや浜田省吾さんを生みだされたすご腕、音楽プロデューサ。
それから、富山県代表として石井県知事、堂故氷見市長、2009年度氷見クイーンの西向里織さん。



『ほしのふるまち』の舞台がなぜ氷見だったのか、
当時、原秀則さんの担当をしていらっしゃった横山真義さんがおっしゃる。

「ラフ画のときに原さんに相談され、子どもの時いつも海水浴に来ていた氷見が思い浮かんだんです。さらに、始発・終着駅であることも、このストーリーとぴったりだ。氷見しかない!と思ったんですよ。」

そして、『ほしのふるまち』の主題歌をはじめ映画音楽を担当してくださる須藤晃さんは、すがすがしい青春のにおいがする音楽をつくってほしいと言われたとおっしゃる。

「きのうの夜から氷見に入っていて、コーヒー飲みに入ったお店に本が全部置いてあって、会う人はみんな『ほしのふるまち』のことを知っていた。こんなうれしいことはない。富山全体でつくっているというムードになればいい。」

(超・超・超・うれしい〜〜〜です!!)



高校生中心の内容なので、氷見高校・有磯高校の学生もたくさん参加していた。須藤さんたちからは、気軽にエキストラとして映画に出演してほしいとのことで、初体験の高校生たちはノリノリ〜♪



クランクインは、2、3ケ月後とのこと。薮田ではすでに「映画製作支援会」を立ち上げ、応援しています。とっても楽しみにしています。



いよいよなのだーーー!!



yoro * ニュース * 23:08 * - * -

雪どけ

ぽたり 

ぽたり



冷たい空気に 

差し込む

ひかり



ただ

見てるだけ、、、^^;



yoro * スポット * 09:56 * - * -

寄り添う

冬の寒さを

知っているものたちは



ただそばにいるだけで



許されるのだろう



飛び立つことさえ一緒




++++++++++++++++++++++++

氷見漁港にて




yoro * スポット * 23:46 * - * -

冬の日本海

氷見は

湾になっているので

比較的

海は穏やか



それでも

この日は

沖からの風が強く



気あらしが立ち込め

波は荒い。



ほんの少しの時間に

移り変わる

景色の色は

雲の切れ間から

のぞいた

陽の光に



創られていくようだ。




++++++++++++++++++++++++++++++++


氷見市松田江浜にて









yoro * スポット * 23:42 * - * -

あけましておめでとうございます

なぜか!!ひいてしまった

「恋みくじ」・・・

あちゃ〜

いまさら どーなのよッ!!



どうやら

総合運のおみくじは

お隣にあったそうで、、、(爆)

・・・「小吉」・・・う〜ん・・・微妙・・・



こんな調子ですが〜

みなさま

今年も どうぞよろしく

お願いいたしまーす。



yoro作

井波彫刻師

山下継浩さんに

ご指導いただいて彫りました。

やさしい表情が

お気に入りです




yoro * スピリッツ * 23:32 * - * -

発見〜♪

雨上がりの 道端には



葉っぱの上にしっかりと

しがみついている 雫たちを

発見〜♪




ひみーーーーー^^;




yoro * スポット * 23:57 * - * -

アクセサリー工房&ショップ−eMu(エム)−

アクセサリー工房&ショップ『eMu(エム)』のオーナー・まいこちゃん。



eMu(エム)のアクセサリーは、すべて彼女の手作りでオリジナル。



アンティークな雰囲気がとっても人気。





道具や材料も、素敵なディスプレイとなっている。





お店は、氷見漁港、海鮮館のすぐそば。





なんと!
お店自体も、彼女とおじいちゃんの手作りなのだそう。



実は見かけによらず、たくまし〜い!まいこちゃんなのだ〜^^;



ぜひ、どうぞ〜♪

++++++++++++++++++++++++++++++++

氷見市中央町6-14
phone 090 6988 7559
E-mail info@mk-works.org
OPEN 平日 12:00-19:00  土日祝 11:00-17:00
CLOSE 毎週木曜、金曜、毎月第2日曜




yoro * ピープル * 14:38 * - * -
このページの先頭へ